| 芦屋の文化と歴史を文学の視点で綴る・谷崎潤一郎記念館へようこそ |
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谷崎潤一郎記念館ではロビーギャラリーをはじめ、多々イベントを開催しています。
ぜひ皆様お誘いあわせのうえ、お越しくださいませ。 |
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最新ニュース・ご案内 |
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「谷崎文学をデザインする」大阪芸術大学文芸学科×谷崎潤一郎
本展では、大阪芸術大学文芸学科の学生たちが、谷崎潤一郎の文学作品をテーマに制作したデザイン作品を展示します。<谷崎文学>を現代の視点から読み解き、その世界観をポスター等によるビジュアル表現へと展開しました。没後60年を経た今、時代を越えて読み継がれる<谷崎文学>と現代の感性が出会う表現を紹介します。
会期:2026年2月26日(木)~3月8日(日)
開館時間:10:00~17:00
(入館は16:30まで/最終日は15:00まで)
月曜休館
会場:ロビーギャラリー
観覧料:一般500円 大・高生300円 中学生以下無料
※団体料金(20人以上)は2割引き
※高齢者(65歳以上)および身体者がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方、ならびにその介護の方1人は半額
【ロビー関連 講演会】「谷崎潤一郎と小村雪岱」
日本画家・小村雪岱が装幀を手掛けた谷崎作『近代情痴集』
『女人神聖』『谷崎潤一郎傑作全集』などについてお話します
日時:2026年3月1日(日)14:00-15:30
場所:当館講義室
定員:30人(要予約)
講師:真田幸治
(大阪芸術大学文芸学科 特任教授)
料金:1000円(観覧料込)
お問い合わせ 申し込み 芦屋市谷崎潤一郎記念館
TEL 0797-23-5852 FAX 0797-38-3244 メールフォーム
氏名(フリガナも)・電話番号をお知らせください。
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ロビーパネル展 「明彩の谷崎潤一郎~彩色写真が解き放つ文豪谷崎~」
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 平安神宮の桜の下で・「細雪」のモデルたち (1940年 AI彩色)
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暗から明へ。暗闇(モノクロ)の世界から解き放たれる文豪谷崎を写真パネルで紹介します。
会期:2026年3月14日(土)~6月7日(日)
※入館料のみでご覧いただけます
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もう一度 金子みすゞに会いたい、歌いたい
金子みすゞの詩による童謡歌曲集コンサート
「もう一度 金子みすゞに会いたい、歌いたい」
日時:2026年3月15日(日)14:00 開演
会場:ロビーギャラリー
定員:40人(要予約)
会費:1500円(観覧料含む)
出演:歌 加藤 純子
ピアノ 田中 一花
朗読 前田 伊都子
お話 花岡 博芳
プログラム
金子みすゞの詩による
中田喜直「ほしとたんぽぽ」
伊藤康英「雀のかあさん」
「このみち」 他
お問い合わせ 申し込み 芦屋市谷崎潤一郎記念館
TEL 0797-23-5852 FAX 0797-38-3244 メールフォーム
氏名(フリガナも)・電話番号をお知らせください。
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名作をひもとき名文を朗読講座 小さな朗読会≪春の巻≫
当館の「名作をひもとき名文を朗読(よむ)」講座の皆さんが、日頃の研鑽の成果をお見せします。名文の朗読を聞きながら、谷崎潤一郎の京都の邸宅を模した美しい庭もお楽しみください。
日時:2026年4月1日(水)14:00~15:00
会場:ロビーギャラリー
定員:40人(要予約)
参加費:観覧料のみでご覧いただけます
内容:『細雪』阪神大水害の場面(谷崎潤一郎)
『早春から春にかけての何篇かの詩』(宮沢賢治・まどみちお 他)
出演:「名作をひもとき名文を朗読」講座受講生の皆さん
指導:前田伊都子
ゲスト:浅井裕介
お問い合わせ 申し込み 芦屋市谷崎潤一郎記念館
TEL 0797-23-5852 FAX 0797-38-3244 メールフォーム
氏名(フリガナも)・電話番号をお知らせください。
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| © Tanizaki Junichiro Memorial Museum of Literature,Ashiya. | |
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